地元活用事例(3)

<南あわじ市 志知奥プロジェクト:南あわじ市市長訪問> 

WJP639 間河瀬池(建設中)

Magase

 

 

 

 

 

南あわじ市内で、志知奥の間河瀬池でも12月より工事に着工しており、

春には連系予定です。発電量は、自社案件最大の2,662kwです。

*この間河瀬池を含め、比久尼池、蛭田池、花岡池で発電された電気は、

株式会社みんでんを通してコープ自然派兵庫(神戸市西区)に売電されます。

電力の地産地消のスキーム確立と間河瀬池の着工についてご報告、事業開発活動における

サポートの御礼で訪問させていただきました。

電力市場の意見交換を含め、現在の弊社の状況をご報告し、弊社の地元密着のビジネス

スタイルを改めてご確認、ご理解を頂きました。

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写真上段右より:弊社名誉顧問 森、守本南あわじ市長、弊社代表取締役 レミ、弊社事業開発部 マクマホン、南あわじ市農地整備課 前川副課長、  写真下段右より: 南あわじ市産業建設部 和田部長、弊社事業開発統括 山脇(南あわじ市担当)